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無題

バレバレ~・バレンティ~ン♪

・・・初見で思いっきり吹いてしまったので転載してみた。反省していない。

遂に東京ヤクルトスワローズのバレンティン選手が王さんらのシーズン本塁打記録を更新。
55本の壁が遂に破られた。
2001年には近鉄のローズ、2002年には西武のカブレラが55本打ったが王さんの壁は越えられなかった。
パワプロのペナントとかまわしても、何故かホームランは55本を越えられない。
某所ではO氏の圧力なんて言われる事も・・・。
ぶっちゃけ、王さんよりもその周りがあーだこーだいっていた気がするけど(某●光とか)。

そして飛ぶボールだから更新できたという風潮。
だーかーらー、去年までのボールは飛ばなさすぎたんだよ!! 加 藤 良 三
そんな違反球でも100試合で30本を打つ化け物だったのだが・・・。

とにかく、ヴァレンティン選手おめでとうございます。
最終的に何本まで打つのかなぁ?残り20試合近くあるから60本は行きそうな気がする。

そして56・57号を食らった阪神の榎田は球史に刻まれてしまった。
これからバレンティンのホームランを振り返るたびに言われるだろう・・・
何でや阪神関係ないやろ!!
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 祇園祭の山鉾巡行が、来年から7月17日(前祭(さきまつり))と24日(後祭(あとまつり))の2日間に分離して実施されることが30日、正式に決まった。後祭巡行の実施は、1965年以来、49年ぶり。後祭の巡行路は当面は現行の逆回りとなる。
祇園祭山鉾連合会や行政、地元自治会など約40団体が参加する「後祭巡行の復興に向けた協議会」の2回目の会合で承認された。
7月24日は、33基の山鉾のうち、150年ぶりに再建される予定の大船鉾を含む10基が、御池通烏丸から河原町通を南下し四条通を西進する。65年までの三条通と寺町通を通るコースは、現在は道路事情で山鉾が通れず、将来の目標とした。
 66年になくなった後祭の山鉾に代わって創設された花傘巡行(24日)は来年以降も続ける。ただし、コースは変更し、後祭の山鉾の後を追うように河原町通を南進させる。


詳細
http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20130830000200

前々から大船鉾復活に合わせて後祭も再開するって話は聞いていたが、遂に公式で決定か。

元々17日に統一したのは、観光客の集客と交通規制の警備上の問題が原因だった。
後祭再開反対の理由の1つに、毎週(17・24日)交通規制するのはどうよって理由もあった。
(そんなこと言う割には、花傘巡行や還幸祭やってんじゃんって突っ込みはナシか)
あと集客させた結果、巡行の時間が長くなって飽きて帰る客が増えてしまったのも理由の1つだとか。
統一の際に前祭に組み込まれた山鉾の空気っぷりと言えば・・・ねぇ。

個人的には京都の文化の象徴であるから、本来のありのままの姿で行ってほしいもの。
50年ぶりの復活となる来年の祇園祭の後祭、ぜひ見に行きたいね。
でも考査とレポート提出が直前だから見に行けそうにないな(笑)。

あ、今年の祇園祭のネタ全然書いてないじゃん・・・。
せっかく宵山とか神幸祭とか(テストとレポートに追われてる癖に)行ってきたのに。

家でダラダラと過ごしてたら、携帯の緊急地震速報のブザーが鳴った。
慌ててTVを付けると、奈良県で震度7の地震が発生。
そして日本地図が黄色に染まっていた。

え!?ちょっヤバいって!!

これは流石に死ぬんじゃねぇかと若干覚悟した・・・が、一向に揺れない。
奈良から大阪なんて大した距離無いから、すぐに揺れが来てもおかしくないはず。
いつ揺れ始めるんだと身構えていたが、しかし何十秒たっても・・・揺れない。

どういう事なの・・・

正確には和歌山北部で地震があった。この辺りの地震は日常茶飯事のことだ。
ところが、それと同時刻に三重県沖の海底地震計が電気的な雑信号(ノイズ)を察知。
同時に揺れのデータが検出されると、実際の規模よりも大きく予測されてしまう。
そのせいで、本来M2.3の弱い地震が、M7,8という大地震に見誤られてしまった。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130808/t10013645301000.html ←詳細

まぁ、何も起こらなくて良かった。
本当の地震があった時の様に身構える事が出来た、良い訓練ではないだろうか?
(そのせいで近畿の鉄道が一時的にストップしてしまって、絶賛混乱中だけど)

で、そのノイズって何で発生したんスか?
実は東海・東南海地震の予兆とかマジで止めてくれよ・・・。
20130611134138gion.jpg
幕末の大火で焼失した鉾を復興中の祇園祭・四条町大船鉾保存会(京都市下京区新町通四条下ル)が、囃子(はやし)方が乗る「甲板」を囲う欄縁(らんぶち)と、音頭取りが握る力綱、鉾の曳(ひ)き綱を新たに作った。9日、下京区の京都ヨドバシビルに展示している製作途中の鉾に取り付けた。来夏の山鉾巡行に鉾での復帰を目指す保存会員たちは、綱を曳けば動き出すまでに復興が進んだ鉾の姿に感無量の様子だった。
 甲板の左右各7メートルと船首部分1メートルの欄縁は、黒主山保存会(中京区)からの寄付で製作された。漆塗りの黒蝋色(くろろいろ)仕上げで、黒光りしてひときわ輝いて見える。黒主山の清水優代表理事(60)は「後祭の仲間に加わった大船鉾の復興に貢献できてうれしい」と話す。

(記事・写真は京都新聞から引用)

大船鉾は少なくとも室町時代(15世紀)には存在していたとされる由緒ある山鉾。
記事に書いてある通り、幕末に焼けてしまって100年以上も居祭り(居るだけの状態)だった。
しかし、平成9年(1997年)に宵山の囃子が復活。その後、平成18年(2006年)には飾り席も復活した。
あとは山鉾本体の完成を待つのみという現状だ。来年には巡行の列で大船鉾を見られる筈だ。

こういう着実に完成していく光景って、見ていてワクワクするね。
イメージ図とかで想像はつくけど、実際に100年ぶりに蘇った姿を早く見てみたいな。

さぁ、もうすぐ京都が祇園祭一色に染まっていく。
祇園祭まであと1ヶ月少しだ(正確には7月1日から始まるんだけどさ)。

無題

JR東日本とJR西日本は28日、2014年度末に延伸する北陸新幹線の列車名を募集すると発表した。
列車名の募集期間は、2013年5月31日(金)から6月30日(日)まで。
応募された列車名の中から、新しい新幹線列車にふさわしい名前を選ぶという。発表は、今秋以降の予定。
決定した名称の応募者から抽選で200人に「北陸新幹線オリジナル3Dクリスタル彫刻」を、
また応募者の中から50人に沿線各県の特産品をプレゼントする。


前にもあげたニュースの続報。
ファンの中での本命はやはり、現在の首都圏~北陸間連絡特急「はくたか」。
ルートは何度か変わっても古くから、東京と金沢を結ぶ特急として活躍してきた名門だ。
ただ、「はやぶさ」と「は」が被ってしまうのが気になる。
それに最近の新幹線の新愛称は元々そこを走っていた特急の名前があまり採用されてない傾向だ。

と言う訳で、モッキーは「かがやき」で応募してみた。
補足すると、『かがやき』は現在の『はくたか』が走る前に北陸への連絡特急として走っていた。
光っぽいネーミングだから、結構新幹線に向いているような気がする。
それに加賀(かが)と韻も踏んでいるしね(笑)

さて、どんな愛称になるのだろうか・・・?
まぁJR東日本だからとっくに愛称も決まった出来レースなんだろうなぁ
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